ドネーションボックスの設置|@Home Boutique Hotel Patong

2017年8月、特定非営利活動法人(以下、NPO法人)PLAJAは、世界各地で発生する災害による被災地へ、義援金を募るドネーションボックスを@Home Boutique Hotel Patong様に設置させて頂きました。

@Home Boutique Hotel Patongは、プーケットのメインビーチであるパトンビーチの繁華街の中心に位置し、アクセスの拠点に最適です。

Contact:+6676366773
Email:info@athomephuket.com
Web:http://athomephuket.com

 

菅家理事長 バンコクでの活動報告④

最終報告 2017/7/19 バンコクへ

次向かったのは、読売新聞バンコク支局

前任の児玉 浩太郎氏が日本に戻られ、本日は支局長の砂浜氏に面談の予定でした

しかしながら、局長の砂浜氏、また前回取材に同行された大重氏共々ご不在のため

NPO法人プラジャの概略と当法人で作成した「世界津波の日」Tシャツをお届けして

読売新聞バンコク支社を後にしました。

読売新聞社様には、前回に限らず任意団体当時より幾多の取材をして頂きました

この場を借りてお礼申し上げます。

これで今回の訪問目的は、完了したのですが、これで帰路に就くには惜しく、以前はプーケットでお仕事をしていたサイアムホリデーの橋本 純又(すみやす)氏をお訪ねしました。

雑談を交えながらプーケットが懐かしくたまにバンコクからプーケットにゴルフをしに来られるとか、とてもお話ししやすい方で僭越ながらここでも、NPO法人プラジャの概略と当法人で作成した「世界津波の日」Tシャツをお渡しして何かの機会にはご協力をお願いしてきました。

以上で今回のバンコク活動報告は終了です

二泊三日の短期活動でしたが、懐かしい人にお会い出来たり、新しい交流の機会を得たりと

実り多い活動でした。

同行した広報の斎藤 治と共に汗をかきましたが、日が変わろうとしている夜のプーケット空港に着いたとき、数日の事でありましたが地元に帰ってきたと安堵感に包まれ、車に乗り込みました。

 

NPO法人プラジャは日本とタイ王国そして子供達・未来・世界・平和をキーワードに

懸け橋になるべく活動を続けます

 

是非、皆様11月5日の慰霊祭及び世界津波の日イベントの夕食会にご参加ください

当団体ホームページより参加のお申し込みをされますと招待状をお送りさせて頂きます

NPO法人プラジャ

理事長 菅家 弘道

菅家理事長 バンコクでの活動報告③

2017/7/19 バンコクへ

バンコク二日目 今日は朝から雨がぱらつく天気、歩き回るには不都合、時間が押しているので朝食を早々にとり出発・・・斎藤は若いせいか朝から食欲がすごい

最初の訪問先は、コンプレックスビルにある共同通信へ

共同通信の支局長 アジア統括の近澤 守康氏とは、昨年の慰霊祭時に名刺交換を済ませている、氏から昨年からの慰霊祭日付変更はよろしくないのではないかと疑問視される。

本来12月26日が震災の起きた日でありスマトラ沖地震と世界津波の日を結びつけるのは無理があるのではとの指摘、無論、慰霊祭は12月26日が間違いないのだが、あれから10数年という月日が流れ遺族の方達の老齢化や12月26日はプーケットそして日本では繁忙期であり費用も嵩む、両国からの参列者を募るには非常に厳しく、特に遺族の方達の意見を尊重し、ついでではなく世界津波の日に慰霊祭を重ねた、しかしながら本来であれば12月26日が大事なのでNPO法人プラジャとしては昨年からの変更であるが、その日12月26日には私はじめ在タイ日本人で小さくも慰霊を行っている事を説明

また世界津波の日という事もあり本年は、日本の津波被災地である石巻幼稚園の児童からの葉っぱスタンプによる両国の国旗を作成しその交換会が出来たらと企画模索中の事を伝え、本年も変わらず慰霊祭及び世界津波の日には、その思いを伝えて頂く事で取材に来られるとの返事を頂きました。

また近澤氏は近々に日本へ戻られるとの事で、後見に井上記者をご紹介いただきました。

なんとなく寂しい思いを胸に、共同通信社を後にしました。

左 近澤 守康 氏

近々に日本へ戻られることになった。在タイ人としては寂しいな~

次に向かったのが、シーロムにあるバンコク週報

バンコク週報では、当NPOプラジャの活動を紹介していただいた経緯があり、お礼を兼ねてお伺いする予定でしたが残念なことに、倉林編集長が海外出張で留守の事は、承知の上でNPO法人プラジャの概略と当法人で作成した「世界津波の日」Tシャツをお届けして、お昼の食事に向かいました。

お昼の食事をバンコク日本人会事務局長の磯田 博之 氏と会食

磯田氏とは、過去に面識もありますが、NPO法人プラジャとしては初めてのご挨拶

歴史のあるバンコク日本人会ですから、経験も実績も豊富、NPO法人プラジャからすれば羨望に値する存在なわけで、今後の活動に向け色々なアドバイスを頂き、情報の共有をして行こうと話は弾み美味しいお昼ごはんとなりました。

バンコク日本人会とNPO法人プラジャの根本的な部分の違いは、バンコク日本人会は日本人だけの団体でありNPO法人プラジャは国際交流を活動の一つとして国籍を問わず活動しようという事です。しかしながら活動の目的や内容、求めている使命感は同じであり大先輩であるバンコク日本人会の磯田氏の助言や経験に今後も期待して昼食を終えました。

左 バンコク日本人会 事務局長 磯田 博之 氏

ここでも、当法人で作成した「世界津波の日」Tシャツと共に記念写真

菅家理事長 バンコクでの活動報告②

2017/7/18 バンコクへ

お昼になりました、今日のお昼ご飯はバンコク日本人商工会議所、専務理事の井上 毅(つよし)氏と一緒です。

井上氏とも初めてお会いするので、緊張していましたが、とても話しやすく、すぐ和みました。

過去にバンコク日本人商工会議所様には、NPO法人プラジャが現在継続しているスマトラ沖大地震の被害者慰霊祭に多大な協力を頂いたという経緯があります。

あの津波被害から幾多の年月が流れ、添うそう協力のお願いは出来ませんが、これからも同じタイ王国で形も規模も歴史も違いますが活動するもの同士、末永いお付き合いをお願いし 歓談の中、振興と助言そして協力を頂きNPO法人プラジャの今後の活動を見守っていただき、更なる交流を深めようと思いを熱く昼食会を後にしました。

右 バンコク日本人商工会議所 専務理事 井上 毅 氏

またまた、当法人で作成した「世界津波の日」Tシャツと共に記念写真

午後の一番手は、NHKアジア総局

本日はNHKアジア総局の総局長 藤下 超(わたる)氏にお会いしました

藤下氏はあのスマトラ沖大地震の際、インドネシアのアチェに配属であの悲惨な光景を見届けてきた方です。

日付は変更されましたが11月5日の世界津波の日に、ちなんだスマトラ沖大地震被害者の慰霊祭に理解を頂き、現在のNPO法人プラジャの活動を何らかの形で応援してくださいとお願いをしてきました。

慰霊祭当日には、確定ではないものの、日本の被災地でもある石巻から何らかのプーケットと日本を結ぶ催しを企画しておりNPO法人プラジャの存在意義と日本とタイとの懸け橋になれるよう応援もお願いしてきました。

総局長のお人柄に感謝し、気を入れ直し活動を続けようとNHKアジア総局を後にしました。

右 NHKアジア総局 総局長 藤下 超(わたる)氏

本当しつこく、当法人で作成した「世界津波の日」Tシャツと共に記念写真

本日 最終は、慰霊祭 タイの子供の日とご協力を頂いた味の素様へ

残念なことに、倉島社長は海外出張のためお留守という事でしたので、当NPO法人プラジャの概要と当法人で作成した「世界津波の日」Tシャツをお届けして 本日の活動を終了しました

報告はまだ続きます

 

菅家理事長 バンコクでの活動報告

2017/7/18 バンコクへ

久しぶりのバンコク、私にとって近くて遠いバンコクへ広報の斎藤と短期の二人旅

今回の活動は、世間に少しでも広くNPO法人プラジャを知ってもらおうと報道関係 政府機関の方を中心にご挨拶回りです 本日バンコクは曇り、蒸し暑く無風、少し歩けば汗がどっと来ます

宿をビクトリーモニュメントの傍にとり活動をスタート

 

まず最初に向かったのが、フジテレビのBANGKOK BUREAUここで支局長の永松 裕二郎氏にご挨拶 これまた裕次郎ばりにいい男でびっくり、背が高くてモテて当たり前の印象 当NPO法人プラジャの概略と今後の目的と目標を説明し 当法人で作成した「世界津波の日」Tシャツと共に記念写真後に局を後にしました

左 永松 裕二郎氏

近々に韓国へ転勤との事です せっかくお近づきになれたのに残念です

二番目に向かったのが、国際交流基金(JAPAN FOUNDATION)

ここでは、NPO法人プラジャの目的の一つである、日本とタイ王国との文化の交流について、11月五日(慰霊祭と世界津波の日)の機会を意義あるものにと、いろいろな事例やアイデアを沢山いただきました。

所長の吉岡 憲彦氏もこれまた良い男でびっくり 経験の浅いプラジャにとって沢山の収穫を頂きました

そして調整員の富田さんの助言、これまたグッドタイミングで、今後NPO法人プラジャがどのような形で文化や国際交流を図るべきか話に弾みがつき感激でした

また文化センター次長の中島さんもご紹介いただき文化だけではなく防災関係に強いという事で、過去の被災地でもあるプーケットにちなみ、今後防災に関する助言もしていただくという事で日本とプーケットがいろいろな形で繋がればを胸に、次の機会を楽しみに後ろ髪を引かれつつ後にしました。

前列左 富田 千草氏 所長の吉岡 憲彦氏 後列PLAJA 齋藤 修 菅家 弘道

ここでも押しつけがましく、当法人で作成した「世界津波の日」Tシャツと共に記念写真

報告はまだ続きます

ドネーションボックスの設置|S.B. Living Place

2017年7月、特定非営利活動法人(以下、NPO法人)PLAJAは、世界各地で発生する災害による被災地へ、義援金を募るドネーションボックスをS.B. Living Place様に設置させて頂きました。

S.B. Living Placeは、プーケットタウンの中心に位置し、アクセスの拠点に最適です。

Contact:+6676354100
Email:info@sb-livingplace.com
Web:http://www.88hotelphuket.com

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ドネーションボックスの設置|88ホテル

2017年7月、特定非営利活動法人(以下、NPO法人)PLAJAは、世界各地で発生する災害による被災地へ、義援金を募るドネーションボックスを88ホテル様に設置させて頂きました。

88ホテルは、プーケットのメインビーチであるパトンビーチにあり、ナナイ・ロードに面した好立地のホテルです。

Contact:+6676342188
Email:info@88hotelphuket.com
Web:http://www.88hotelphuket.com